熊本地震被災地への支援物資を届けしました。
8月7日(金)
このたびの熊本地震により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。また、お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、ご遺族の皆様へ深くお悔やみ申し上げます。
社会福祉法人福医会では、九州社会福祉協議会老人福祉施設協議会(九社連老施協)からの被災地支援要請を受け、被災地支援の一助となることを願い、特別養護老人ホームさいかいおよび養護老人ホームさいかいより、介護用グローブ20,000枚を救援物資として提供いたしました。
支援物資は、取りまとめ施設である特別養護老人ホーム悠久荘様へ搬入し、被災地域で必要とされる方々へ届けていただきます。
被災された皆様が一日も早く安心して日常生活を取り戻され、地域の復興が着実に進むことを法人職員一同心よりお祈り申し上げます。
また、厳しい環境の中で、被災者の命と暮らしを守るために昼夜を問わず活動されている医療・福祉従事者の皆様に、心より敬意と感謝を申し上げます。皆様の献身的な支援は、多くの方々に安心と希望を届けています。どうかご自身のお身体にも十分ご留意いただき、一日も早く穏やかな日常が戻ることを心よりお祈り申し上げます。
社会福祉法人福医会は、今後も医療・福祉を担う法人として、関係機関との連携を大切にし、地域社会に貢献できる支援活動に積極的に取り組んでまいります。
【地域貢献】西海医療福祉センター周辺の側溝清掃を実施しました
8月7日(金)
施設周辺の環境整備の一環として、法人周辺の側溝清掃を実施いたしました。
今回の清掃は、日頃の美化活動に加え、台風シーズンを迎えるにあたり、長雨による排水不良や浸水を未然に防ぐ対策も兼ねて
行いました。
落ち葉や土砂などを取り除き、雨水がスムーズに流れるよう整備を行いました。
今後も、利用者様・ご家族様・地域の皆様に安心していただける環境づくりに努めるとともに、防災意識を持った施設運営を継続して
まいります。
【法定外福利厚生紹介】6月誕生日
法人では最低限の福利厚生や、「慶弔規程」とは別に職場環境の向上や職員の魅力創 出を目的に 正規職員を対象とした
「法定外福利厚生規程」を設け、職員の子どもや孫の入学祝いや親や祖父母のの長寿祝いなどの祝金や、 職員の医療費控除など
恒久的また臨時的な補助や助成、資格取得を目的とした人ざい育成貸付金制度などの 金銭的支援規程をはじめ休日付与や休暇支援、
法人内部活動交流などの非金銭的支援など多岐にわたる福利厚生により できる限りの支援に努めています。
また法人とは別に職員互助会の独自運営による慶弔補助も併せて支援しています。
6月末日
福医会では法定外福利厚生として正規職員へ日頃の感謝の気持ちを込めて、誕生日休暇及び気持ち程度ではありますが、
誕生日プレゼントを贈っています。6月誕生日の職員へ気持ちを贈りました。また誕生日休暇を付与しておりこの特別休暇は
年に1日、職員自身の誕生日月または配偶者や子ども、親など、ご家族の誕生日月いずれか取得可能な休暇となっています。
ふくし仕事就職フェアにブースを出展しました
6月14日(日)・28日(日)
6月14日(日)出島メッセ長崎、6月28日(日)アルカスSASEBOで開催された、長崎県福祉人材センター welなが
(ふくしのお仕事ステーション)主催「ふくしの仕事就職フェア」にブースを出展しました。

当日は、法人の取り組みや各事業所の仕事内容、職場の雰囲気などについて紹介し、多くの方とお話することができました。
今回の出展を通して、福祉の仕事の魅力ややりがいをお伝えするとともに、福祉業界に関心をもつ皆様と交流する貴重な
機会となりました。
今後も、福祉の仕事の魅力を発信し、地域の福祉を支える人ざいとのつながりを大切にしてまいります。
【職場見学】高校生「ジュニアオープンカンパニー」職場見学の受け入れ
福医会では地域の方々に施設見学や職場体験などを通じて社会福祉や地域医療に触れてもらう機会を設け、将来持続可能な
地域福祉の実現に努めています。 社会福祉や地域医療に就職を考えている学生にはインターンシップを積極的に受入、
体験してもらうことで その具現化を応援できればと考えています。 またこれらを通じて職員ひとりひとりが初心に戻り、
また指導者として 担当することで相互教育の一環として取り組んでいます。
6月10日(水)
このたび、「ジュニアオープンカンパニー」の取組の一環として、高校生1名の職場見学・実習を受け入れました。
今回来てくれた高校生は、将来、介護職を目指しており、授業の一環として当法人を訪問しました。
施設内の見学や介護職員かろの説明を通して、介護の仕事の内容や職場の雰囲気、利用者様との関わり方などについて
学んでいいただきました。
今回の職場見学・実習が将来の進路を考えるきっかけとなり、介護・福祉の仕事にさらに関心をもっていたでければ
嬉しく思います。
当法人では、今後も地域の学生の皆様に、介護・福祉の仕事を知っていただく機会を大切にし、将来持続可能な地域社会
の実現に向けて務めてまいります
【法定外福利厚生紹介】5月誕生日
法人では最低限の福利厚生や、「慶弔規程」とは別に職場環境の向上や職員の魅力創 出を目的に 正規職員を対象とした
「法定外福利厚生規程」を設け、職員の子どもや孫の入学祝いや親や祖父母のの長寿祝いなどの祝金や、 職員の医療費控除など
恒久的また臨時的な補助や助成、資格取得を目的とした人ざい育成貸付金制度などの 金銭的支援規程をはじめ休日付与や休暇支援、
法人内部活動交流などの非金銭的支援など多岐にわたる福利厚生により できる限りの支援に努めています。
また法人とは別に職員互助会の独自運営による慶弔補助も併せて支援しています。
5月吉日
福医会では法定外福利厚生として正規職員へ日頃の感謝の気持ちを込めて、誕生日休暇及び気持ち程度ではありますが、
誕生日プレゼントを贈っています。5月誕生日の職員へ気持ちを贈りました。また誕生日休暇を付与しておりこの特別休暇は年に1日、職員自身の誕生日月または配偶者や子ども、親など、ご家族の誕生日月いずれか取得可能な休暇となっています。
【地域交流活動】西海医療福祉センター地域交流スペース『涼み処』引き続き開放
5月28日(木)
西海医療福祉センター内設置する地域交流スペースを昨年度『涼み処』として登録を行い、地域の皆様にご利用いただきました。
本年度も引き続き、暑さ対策の一環として地域交流スペースを開放しております。
〈開放期間〉
2026年6月1日(月)~2026年10月21日(水) 曜日:全日 9:00~19:00
定員5名程度
外出時や散歩の途中など、暑さを感じた際の休憩場所としてお気軽にご利用ください。
・空調にて常時室温管理しています。
・自動販売機を設置しています。
・手洗いの洗面スペースを設置しています。
・トイレ(身障者対応あり)の利用が可能です。
・休憩所として椅子や机、ソファーを常設しています。
・インターネット環境あり、FeeWi-Fi、PC、書籍、TV(音量なし/字幕放送にて利用可能)を設置しています。
「※ただし、公共的開放により専有的、独占的使用は禁止事項としています。」
地域の皆様が安心して夏を過ごしていただけるよう、今後も暑さ対策に取り組んでまいります。
【事業報告】2025年度事業監事監査を実施しました
5月14日(水)21日(水)28日(水)
14日、21日、28日の3日間にわたり2025年度業務監査および会計監査を実施しました。
法人の適正な運営と業務のさらなる向上を目的として、事業監事監査を実施しました。
各事業所における業務の実施状況や関係書類の整備状況、各種規定の遵守状況などについて確認を行いました。
監査の結果、管理体制や業務の実施状況等について改善が必要と認められた事業所については、7月に追加監査を実施し、
改めて確認いたします。
監査を通して確認された事項については、今後の業務改善につなげるとともに、必要な見直しや改善を進めてまいります。
また、理事会・評議員会で報告を行い、定期的な是正報告を以て継続的に支援の改善に務めています。
【地域貢献】西海医療福祉センター周辺の清掃活動の実施
5月15日
西海医療福祉センター前の歩道周辺で地域清掃を行いました。
落ち葉やごみを丁寧に取り除き、作業後には花壇への水やりも実施。
地域の皆さまが気持ちよく過ごせる、きれいなまちづくりに少しでも貢献できればと思います。
【法定外福利厚生紹介】4月誕生日
法人では最低限の福利厚生や、「慶弔規程」とは別に職場環境の向上や職員の魅力創 出を目的に 正規職員を対象とした
「法定外福利厚生規程」を設け、職員の子どもや孫の入学祝いや親や祖父母のの長寿祝いなどの祝金や、 職員の医療費控除など
恒久的また臨時的な補助や助成、資格取得を目的とした人ざい育成貸付金制度などの 金銭的支援規程をはじめ休日付与や休暇支援、
法人内部活動交流などの非金銭的支援など多岐にわたる福利厚生により できる限りの支援に努めています。
また法人とは別に職員互助会の独自運営による慶弔補助も併せて支援しています。
4月吉日
福医会では法定外福利厚生として正規職員へ日頃の感謝の気持ちを込めて、誕生日休暇及び気持ち程度ではありますが、
誕生日プレゼントを贈っています。4月誕生日の職員へ気持ちを贈りました。また誕生日休暇を付与しておりこの特別休暇は
年に1日、職員自身の誕生日月または配偶者や子ども、親など、ご家族の誕生日月いずれか取得可能な休暇となっています。
【地域交流活動】ふくにゃんカフェ
4月25日(土)
ふくにゃんカフェとは、社会福祉事業の一環として福祉事業を理解していただくとともに地域の方々との交流を 目的としています。
第一社会福祉事業「特別養護老人ホーム」において地域交流スペースを設け、定期的に地域の方々と地域交流できる活動を実施しています。
また地域連携室を設置し、地域医療や福祉において孤立をなくす取り組みに努め、地域貢献活動と併せて実施しています。
定期の地域交流としてセンター1Fに開放している地域交流スペースでふくにゃんカフェを開催し和み処「茶話会」を開催 しました。
今回は、松山医師が尺八の演奏を披露していただき、普段とはひと味違った特別な時間となりました。
尺八の音色に耳を傾けながら、皆様も笑顔で楽しまれていました。
これから、皆様に楽しんでいただける交流の機会を大切にし、笑顔あふれる時間を提供してまいります。
【安全運転講習】実施しました
4月下旬
法人車両を運転する職員を対象に、安全運転講習を実施しました。業務の都合上、参加しやすいよう期間を設け、対象職員全員が受講できる形で実施しました。
講習では、日常の運転場面で起こりうる危険を事前に察知し、安全な行動につなげるための危険予測トレーニングを行いました。また、交通ルールの再確認や安全運転に対する意識向上についても学び、一人ひとりが改めて安全運転の重要性を認識する機会となりました。
今後も法人として交通事故防止に努め、安心・安全な運転を継続できるよう、安全意識の向上に取り組んでまいります。
養護施設で中庭花壇の鑑賞会を実施しました。
4月20日(月 )
雨の日が 続いたため 予定していたウォーキングを変更し、中庭花壇の鑑賞会を実施しました。
色とりどりの花々を眺めながら、季節の移り変わりを感じる穏やかな時間を過ごすことができました。参加された皆さんも、会話を楽しみながらゆっくりとしたひとときをすごさせていました。
養護施設で春を感じるお花見に行ってきました。
4月3日(金)
養護施設において春を感じるお花見にでかけました。
桜はまだ五分咲きでしたが、やわらかな春の空気の中で季節を感じながら楽しい時間をすごしました。
満開になる日が待ち遠しいです。
